富家伝承による系図

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古代東出雲王家「富家」の伝承を追っていますが、物語の舞台は大和王朝創設期の奈良葛城・磯城地区へと移ってきました。
個人的に流れを整理するために、それぞれの主家の系図をまとめてみました。
富家の伝承を受け継ぐ後継者という「斎木雲州」氏の資料を元にしていますが、「磯城登美家系図」や、国宝に指定されている日本最古の家系図といわれる「海部氏系図」も入れ込んでいます。
ぱっと見は全くわけわからない状況ですが、じっくり見ると面白い流れが見えてきます。
初代出雲王から磯城大和王家、神功皇后、武内襲津彦、上宮法皇(聖徳太子)、天智・天武天皇あたりまでをまとめてみました。
まだ完全ではありませんが、一応アップしておきます。

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