大甕倭文神社:八雲ニ散ル花 東ノ国篇 15

時に二神にして曰く「天に惡神あり、その名は天津甕星、亦の名を天香香背男という。」 ー 日本書紀 巻第二 神代下 “八雲ニ散ル花 東ノ国篇”最後の訪問地は「大甕倭文神社」(おおみかしずじんじゃ)となります。 「おおみか」の…