白嶽:八雲ニ散ル花 愛瀰詩ノ王篇 番外

ついに、再び彼の地へ足を運ぶことになりました。 神秘の島「対馬」。 そして安曇族の謎を知るため、まずは念願だった霊山「白嶽」(しらたけ)登山に踏み切ったのです。 白嶽登山口は、洲藻(すも)と呼ばれる場所にあり、正式には「…

穂高神社:八雲ニ散ル花 愛瀰詩ノ王篇 17

海を離れ、彼らが辿り着いた場所は、清き水湧く日本アルプスの麓「安曇野」でした。 安曇族の聖地「穂高神社」本宮を訪ねてみます。 穂高神社本宮は、長野県安曇野市穂高にあります。 他に、松本市安曇の上高地に「奥宮」、奥穂高岳山…

有鹿神社:八雲ニ散ル花 愛瀰詩ノ王篇 番外

神奈川県の中央を流れる鳩川沿いに「有鹿神社」(あるかじんじゃ)は鎮座しています。 街中にある小さな神社でしたが、相模国最古の神社と言い伝えられています。 そのことを教えていただいたのが「れんげ」さんでした。 ありがとうご…

櫛田神社 浜宮

たまたま訪れたベイサイドプレイス博多の先に、「櫛田神社」の浜宮がありました。 基本的にひとりでぶらぶらする僕ではありますが、休日が合えば妻の機嫌取りをすることだって、まああったりするもので。 甘味処「たきむら」さんは、ス…