うなぎ処 鈴屋

片道6時間強。 福岡と島根を往復するのは、並々ならぬものです。 これから家路に着く前に、精力をつけておかねば、途中で行き倒れてしまう可能性があります。 ゆえに不可欠なのです。 “うなぎを食す”という儀式が! 前回、天然う…

大はかや

なっちゃったからにはもう・・・ネ・・・・ izume-worldちゃんが僕のせいでうなぎの口になっちゃってしまったそうなので、仕方なく僕がうなぎを食べにいくことにしました。 「大はかや」さんへ、ね☆ 大将、やってる? 大…

うなぎ料理 よし宗

霧島神宮のお膝元、 近年話題の名店「うなぎ料理 よし宗」さんに、行ってきましたYO☆ 「うなぎ料理 よし宗」さんは、2020年11月にオープンしたお店です。 以来人気で、平日でも人が並ばない日はないとか、どうとか。 なの…

しらいしうなぎ

熊本県人吉の町中に2軒並ぶ”うなぎ屋”。 「上村うなぎ屋」と「しらいしうなぎ」さんです。 この二つのうなぎ屋さんは、いつも行列ができる名店です。 今回は2軒はしごしても良いくらいの気持ちでやってきたのですが、 なんと、上…

石見根付創始者・清水巌氏と田中俊睎さんのお話(開運!なんでも鑑定団2026年1月27日放映から)

今日、ちょうど仕事の合間に一息入れていると、島根石見地方の江津市から、思いがけない電話が届きました。 電話の主は、木彫・石見根付の高名な彫刻師「田中 俊睎」(たなかとしき)さんです。 2021年春のこと、僕は富先生から『…

宗像大社はずるい!というお話

寒ブリが食べた~いっ!! というので、宗像にやってきました。 「ぉやっさん、ヤってる?」 ってことで、 寒ブリ丼、ドンっ! ショップガールは「寒ブリ丼ですね」と確かにオーダーを確認されていましたが、僕が「茶漬けも食べたい…

島生まれ島育ち 隠岐牛店

空を覆っていた暗雲が途切れ、麗しき女神の瞳がその刹那、闇夜を照らす。 おお、隠岐の月神も、この日、この我を祝福したまうか。 我が名は桐彦!美食を求めし者。いざ望まん、三度目の隠岐にてようやく辿り着いた桃源郷へ。 「島生ま…

うなぎの原田

うなぎの「原田」。 今回のうな彦シリーズの大本命が、こちらです☆ お正月2日、11時営業開始と聞いていたので、その時間を目指して向かいましたが、すでに車がいっぱい。 受付番号20番目。 待ち組数6組とありますが、受付をし…

橋本食堂

こちらも別記事から、独立してご紹介。 千葉県山武市木戸、九十九里浜沿いにある川魚料理『橋本食堂』さんです♪ 写真は少なめですが、印象に残ったうなぎの名店ですので、改めてご紹介いたします。 橋本食堂さんは元々、江戸時代から…

潮彩(→浜焼き凪)

九十九里浜の海の幸を、ガツ~ンとリーズナブルに食べさせてくれる「潮彩」(しおさい)さん。 別記事で紹介していましたが、あらためて独立記事にて紹介したいと思います。 と思っていたのですが、調べてみると「閉店」!の文字が。 …

天然うなぎ ひがしや

天然うなぎが食べられる、っていうんで、神さまの国へやってきましたYO☆ 「料亭ひがしや」さんは、島根県出雲市神西沖町で大正13年創業の老舗ですが、出雲市駅に程近い今市町に、2号店の「天然うなぎ ひがしや」さんを出店された…

うなぎ 竹屋

ぐふふ。 まんまと忍び込んでやってきました「九州大学」伊都キャンパス。 眩しーっ。青春真っ盛りの学生の眩しさにHPを削られながらも、なぜやってきたのかというと、 これだよねー。 ここって『大元出版』、とりわけ谷戸先生本の…