うなぎ さくめ

ところでリン、サインをするのはいいが 別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう? ヤっちゃえ、バーサーカ~っ! というわけで、静岡の浜名湖、佐久米駅へやって来ました。 娘から五条桐彦のサインを求められ、現実逃避の夕日の…

多度 だるま うなぎ

名古屋メシいやあ、何だろうか。 甘ったるい味噌カツか。味噌辛い煮込みうどんか。はたまた、やたらコショウのぶっかかった手羽先か。。。 いや、「ひつまぶし」があるじゃにゃーかっ! というわけで、三重県桑名市多度町にある「だる…

川淀さん、がんばって!

「たれよりも命が大切」 「家族のような店」は大火の中に 2024年1月日午後、北九州市小倉北区魚町、小倉駅前に位置する小さな商店街「鳥町食道街」で火災がありました。 この火災で約2900㎡が焼失し、35店舗が被災。鳥町食…

太宰府天満宮・仮殿

あけましておめでとうございます。 と、ご挨拶して良いものか。なぜ、元日からそのような事になっているのか。 初詣の参拝者も多かったのではないでしょうか。 被災された方々の1日も早いご安寧を、心よりお祈り申し上げます。 今年…

ノーマが足らない・・・

一時期は二桁メンバーを有していたマイクラン。しかし、今期は3人スタートというぶっ壊れモードに突入したのだが、なんとかエピソードをクリアしつつ迎えた繁忙期最終局面で、まさかの最大出力アタックホルダーのクラミっちゃんが病気入…

『出雲王朝の謎を解く!』(天外伺朗氏 著)にみる、五条桐彦的古代史考察

僕は一冊の本を、とても興味深く拝読しました。 その本とは、2023年11月16日に出版された、「天外伺朗」(てんげしろう)先生のご著書、『出雲王朝の謎を解く!』です。 天外伺朗氏の御略歴に関しては、著書の巻末や販売サイト…

御許山”常世考”:常世ニ降ル花 豊受繊月篇 03

2022年9月5日、嵐の前の御許山(おもとやま)はまさに、常世を体現する異界となっていました。 この日は以前から、滋賀の織姫・かわち嬢(人妻)が九州までお出でになるとのことで、僕がエスコートを買って出ていたのでした。 嬢…

大濱八幡大神社”越智氏考”:常世ニ降ル花 越智弦月篇 06

愛媛県今治市大濱町、僕はついに越智族の本拠地へと足を運ぶのでした。 四国の西北端に、美しいしまなみ海道を望む大濱漁港があります。 海に面して鳥居が立ち、民家の間にある参道を歩いていくと 潮風香る「大濱八幡大神社」 (おお…

告知

この木ですが、これは「久久能智の聖木」(くくのちのせいぼく)と呼ばれ、『宮島で一番美しい木』と謳われる秘樹です。 真っ直ぐに伸びた幹と360°均等に伸ばした枝葉はまことに美しく、まさに聖木と呼ぶに相応しいのですが、この木…

がもううどん

香川県坂出市加茂町、のどかな田園の中、細道を苦労して乗り切った先に「がもううどん」はあります。 そこは毎朝8:30から、地元民が行列を作るうどんのお店。 雨の日も、嵐の日も、 灼熱の炎天下であっても、人は列をなします。 …

徳島飯

エライヤッチ エライヤッチャ ヨイヨイヨイヨイ ヤットサー! ア、ヤットヤット! 踊る阿呆にみる阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃ損々 徳島飯、魚が喰いたきゃ「びんび家」行かなソレソレー ということで徳島県鳴門市北灘町に鎮座の「…

ちゃんタソガチャ

LINEで誰でも気軽に、「AIイラストくん」が使えるようになったと言うので、「朝近ちゃんタソ」でガチャってみました。 「イラストモード」「人物モード」「風景モード」の3つのモードから一つ選択。 人物モードはリアルなだけに…